漫才、バンザイ。

 

 

ミキ という兄弟コンビの芸人さんを好きになりました。

 

初めて観たのは、実は最近のめざましテレビ

2人は 漫才のネタは日常会話の延長版だ、と言っていました。

朝だったので、メイクやらなにやら準備に忙しくて彼らの顔まではハッキリと把握していませんでしたが、珍しいカタカナ2文字の可愛いコンビ名 " ミキ " だけわたしの記憶に薄っすら刻み込まれたのです。

 

その放送を観た後に、友達からも「ミキって面白いの!しってる?」と動画を見せられて、そこでやっと彼らの顔と漫才ネタを知りました。

友達に見せられたネタはわたしのツボにどんぴしゃり。

 

でも、追いかけよう!まではならず…。

わたしの中で「芸人さんをファンとして追う」という選択肢が無かったので、

面白い芸人さん見つけた!ラッキー!

…と、その程度でした。

 

 

わたしは今月のはじめ、視力が悪くなったので眼鏡を新調しました。

お洒落眼鏡が流行っているから、コンタクトをしない日でもサラッとかけていけるように可愛らしい丸眼鏡のフレームにして。

そしてその夜、妹が「その眼鏡かけてると、めっちゃあの兄弟コンビの芸人に似てる」と笑ってきたのでした。

わたしが思い当たる眼鏡をかけている兄弟コンビの芸人さんといったら、あのふたりしか思い浮かばない。

調べてみたら、

偶然にも、なんだか、ミキの弟の亜生くんと眼鏡の形がめちゃくちゃ似ている…

ついでに顔までなんだか似ている…と妹に言われ…。

 

そこで、親近感が湧いて好きになってしまいました。

 

ミキのツイッターを眺めていると、特に亜生くんのお洒落さが魅力的で、ファッションも好みだったので、かっこいいなあと思うようになりました。

動画を沢山みて、漫才をする姿など色々な表情の彼らを見ていたら、今までに感じたことのないような心踊るような気分で

いつの間にかミキの虜です。

 

 

ジャニーズとは全く違う。

当たり前ですが、芸人さんなので笑いを取るのが本職。

「最高にドキドキするキスシチュエーション」といったら、ジャニーズは本気で女の子たちの心を鷲掴みしてしまうようなドキドキ感を演じてくれるけど、芸人さんはそこでも笑いをとってくれる。

思わず、なんでやねーん!とツッコミたくなるような面白いシチュエーションを演じてくれて、

それを亜生くんがやると、めちゃくちゃ面白いけど、なんだかビジュアルが格好良すぎるので、お笑いプラスアルファでトキメキもある。

 

亜生くんだけではない、昂生くんも凄く優しくて可愛くて素敵な人です。

弟の亜生くんとは違って、顔は普通(ぶさかわいい)で、スタイルはぽっちゃり。

でも意外とお兄ちゃんらしくて、弟の前では強がりで格好つけちゃうらしい。

漫才のとき炸裂する突っ込みがなんとも言えないスピード感でめちゃくちゃ引き込まれます。

 

お互いにお互いを思いやる、優しくて努力家で可愛い兄弟コンビから目が離せない。

書ききれない思いでいっぱいですが、わたしはジャニーズWESTとミキの二本柱で応援することを決めました。

どちらもまだまだ知らない事だらけですが、内容がわからない絵本の扉絵で満足するのではなく、1ページ目からじっくり自分のペースで読み進めていこうかと思っています。

 

というか、そのお話の流れを決めるのも自分ですから。

 

 

 

自分の気の向くままに応援していきます…!

 

あーせいこーせい、こーせいあーせい。なんて、思考錯誤しながらがんばりますー!

 

 

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運命だと感じる瞬間を味わいたい

 

今の年齢でこの映画を観たのは、これこそ運命のようだと感じます。

凄く良い映画だった、ララランド。

夢を追うミアとセブが、本当に素敵でした(涙)

周りにどう言われようと気にしない、2人の世界はキラキラと輝いていて。

過去を思い返すとき、涙がボロボロ流れてくる…

City of star の前奏から切なくて、形式的には他の人と結ばれたとしても、ミアとセブ2人の運命はこの先ずっと繋がっているんだと感じます。

あれはきっとハッピーエンドだったな、と。

色々な人に観て欲しい映画です。

 

 

 

 

 

運命の出会いって、わたしにもあるのでしょうか…

それは恋人でも、恩師となるような人でも。

いるなら早く目の前に現れてほしいなあ。

 

 

 

 

とか言っている間はまだなんだろうなあ、と自覚してはいる。

 

片想いみたいなままで

 

 

たまに初心に戻るのは、なんかいいな、って。(そういうときに役立つのが、過去の投稿)

 

 

クリスマスが終わって直後の自分の気持ちを振り返ると、当時の自分に凄く憧れるから。

ただ純粋に大好きだというだけでいいんだなあって

自分だけど、あの頃の自分のほうがわたしは好きだとおもう。

 

 

ただただ大好きで、目の前にいるだけで良くて、思い出すだけでいっぱいいっぱいな気持ち。

目をつぶって、ほんのり覚えている夢に浸るようなふわふわした気持ちが好きだった。

 

クリスマスが終わったときは しあわせの絶頂すぎて、お風呂に入ると記憶までもが洗い流されてしまう気がして、それが悲しくて、怖かったし

コンタクトをとったらその時に見た思い出まで消える気さえしていた

けど、湯船にゆっくり浸かって一日を振り返ることの幸せを深く感じたし、それだけで胸がいっぱいになれていた。

 

 

あれで良かったんだ、って思えたら肩が軽くなるくらい、今まで悩んでたことがどうでもよくなって楽だわ、と思う。

 

 

別に悩む必要もなかったのかもしれない。

ただ、片想いしてるみたいに、余計なことは考えないで、好きという気持ちだけでやっていこうかな。

アイドルオタクについて哲学的に深く考えたり、趣味だと固定して我慢することはわたしには合わなかっただけで

ただただ大好きだってことでいい。

 

今の時点で両立しようとは思ってないし、たしかに辛い時の心の支えではあるから、ただ心の片隅に好きだというちっちゃい想いさえあればなんとか生きていけそう。

 

これから大学生になったら、趣味にそこまでお金を費やせないということがママと話して分かったから、我慢できるところから我慢しなきゃいけない。

 

 

 

 

彼らの成長についていけないことが悲しくて、ファンをやめそうになるくらい悩んだ時期もあったけど

会えたときは、手を引いてくれたから。

 

そして、そのとき好きって気持ちが弾けて、また幸せになれたらそれでいいかな…

 

ママには「大学のお金のことは気にしないで」「それより、あなたがやりたい勉強をやって、留学したいときはして、」「将来はいっしょに外国行きたいね」って言ってくれる。

ママとはめちゃめちゃ喧嘩するし、去年まで仲が悪かったけど

結局大好きだから、ママを楽にさせるためにも

よっしゃあ、頑張ろう…!とおもいます。

 

 

 

 

 

 

 

だから、わたしは自分のペースで応援していいんだって…!

何度もブログで書いていることだけど、

いちいちこうやって思い出さないとやっていけないわたしの性格を治したいです(T-T) 笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしはずっとずっとずっと大好きだから、たまに会いたいときには手を引いてほしい。

まだ大丈夫、といってほしい。

 

初心に戻って、素直に好きでい続けます。

 

 

 

 

 

 

 

観劇の素晴らしさに惹かれる

 

 

舞台 かもめ、のメモです。

 

 

 

 

初めは、なんの話が全くわからなかった。

でも最後のほうになると、ああ、なるほど…と少しこみ上げるものを感じて

自分もまだ若い、というか若すぎるくらいだけれど、 若い頃の汚れのない透き通った夢のような日々がとても悲しくなった。

 

 

青春時代が、あまりにも純粋で真っ直ぐで、素直すぎていたから。


明るく純粋なニーナを演じる満島ひかりが儚くて悲しくなる。罪だと思うくらいには可愛すぎる少女。その世界は、その少女を取り囲む世界は、ドラマチックなことだらけなんだろうと思う。

 

その少女に恋に落ち、「君は可憐だ」と言ってキスをする田中圭演じるコリゴーリンが、なんとも切ない。小説家で、頭が良くて、しっかりとした大人なのに、きっと青春時代を捨てて走り続けていたのだろうなあ。大人になって今更、その青春時代にできなかった、まっすぐな少女に惹かれ、恋をしたと錯覚しているのは悲しい。


坂口健太郎のトレープレフは口数が少ないのだけれど、その表情とかピアノを弾く姿から、かなしみが痛いくらいに滲み出ているようだった。もう、抱きしめたくなるくらいに。

ニーナとトレープレフはとても清純で爽やかな恋をしていたのに。でもそれは青春時代の話で、大人になってからドロドロした世界に堕ちてゆく残酷さ、みたいなものがある。

 

 

ただ真っ直ぐに、素直に生きる姿が、こんなにも切ないものなのだと感じました。

 


大好きな田中圭、坂口健太郎、満島ひかりの素晴らしい舞台。
テレビだけれど、初めて舞台を観たので、今度は劇場でしっかり観劇したいとおもいました。これは生で観たらきっと、息づかいまでも伝わってくるのかな、と。

坂口健太郎は初舞台で、これ。

んわ〜〜素晴らしすぎる、すごく感動しました。

ばんざい\(T_T)/

 

そして舞台はすごいなあ。テレビですら感動した。

もっとたくさん、劇場で演技をみたい…!

 

 

 

 

 

自分磨きとか

 

 

 

今年大学生になるし、

もう少し綺麗なメイクをしたいなあ。とか

綺麗な服を着たいなあ。とか

常識のある丁寧な女性になりたいなあ。とか

考えるのはとっても心が踊ります。

 

 

女子大生は、いつも綺麗な髪型とメイク、そしてチュールのスカートにサマンサタバサのバッグ…

というわたしの勝手なイメージがあるけど、

たぶんわたしにそんな格好は似合わないとおもう。

 

 

私服校な上に、校則もない高校だったので、服もメイクも髪型もいろいろ遊んでしまったわけで

なんかもうキャピキャピスタイルはいいや、と。

 

老けてしまったJKです。

 

3年間でかなりおばさんになってしまいました。

 

 

 

 

でもね、

落ち着いたのは淳太くんを好きになってからなんです。

 

(いちいちチョロいオタクぶりを発揮しますが)

 

淳太くんは美意識が高く、しかもはるかに大人で届くはずもないキラキラ貴族なのに、なぜか少しでも近づこうと、

 

 

服の系統を変えました。

 

 

あと、遊びすぎた髪も茶色ピンクから徐々に黒髪へ戻したり…

 

結局淳太くんには届くはずもないこの心意気は、なんの意味もないですが、おかげで意識高く生きてゆくようになりました。

 

 

ありがとう、淳太くん!

 

 

 

 

 

話戻りますが、

 

この春の顔の色は、女の子っぽくしたくて

ピンクが気になっています。

 

今持っている口紅は秋冬モデルのワインレッドなので、まずは口紅をゲットしたいなあって

この間、資生堂のルージュルージュを試したら

あれは買うしかないってくらい魅力を感じました。

名前が素敵なので是非調べていただきたいです…

 

よし、今度買いに行こう。

 

 

 

 

 

そして、ママがバッグをプレゼントしてくれると言っていたので

サマンサタバサは苦手だから

ポールスミスのものを買ってもらおうかなって。

ポールスミスのお洋服とか、見てるとドンピシャで全部欲しいくらい素敵なデザイン…!

ブリティッシュなシンプルさが本当に好きです。

 

 

ママには「イギリスよりフランスが素敵だよ」とか言ってくるけど、たしかにファッションと言ったらフランス、パリなのかなあ…

 イギリスって結構ロックなイメージあるから、フランスの上品なワンピースの女性とか想像するとそちらの方が好きかもしれないな…なんて…

ママ的には、わたしには女の子っぽい格好をして欲しいみたいです。

 

フランス人は服を10着しかもたない、という本を少し読んだことがあるけれど

心にゆとりを持って生活することの大切さ

ということについて書いてあって、

その生き方に感動して参考にしたいと思いました。

お洒落も趣味も、苦しまない程度に楽しみたいと毎回思うけど実際悩むことの方が多い今は、そうなるまで

少し待つしかないのかなあ。

 

 いずれにせよ、大学生までにもっと自分を形成して素敵な女性になりたいものだなあと感じる毎日です。

 

 

 

 

では。

 

 

 

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今井翼くんの声は

 

 

 

わたしは今井翼くんの声がとても好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

出会いはレコメン、今井翼の to baseを初めて聴いたのは 去年の4月でした。

 

 

淳太くんと照史くんの声をリアルタイムで聴けている喜びに胸がいっぱいだったあの日、12時を過ぎたころに始まった翼くんのラジオはわりと落ち着いた気持ちで聴き流していたのですが、

そのラジオが始まったとき、わたしは彼の声に惹かれました。

 

翼くんの声は少しこもっていて、低音で語られるその口調とマッチしていて、あたたかみを感じる声です。

 

聴けば聴くほど大好きになるその声は、

眠くなるほど心地が良く、わたしはいつもto baseで寝落ちします。

翼くんごめんね……

 

 レコメンを最後まで聴いているのは、淳太くんの「おやすみ」が聞きたいからなのに

かなりの確率で、寝落ちる。

ハッと目覚めたときにはいつの間にかレコメンは終わっていて、知らない声優のラジオの声が携帯から流れていることが多い。

 

 

でも、寝てしまうのも無理はない。

 

 

 

だって

 

翼くんの声と語り口調が子守唄のように優しいの…!

 

 

声だけではないのだ…!

実は、翼くんの話が面白くて好きです。

趣味がたくさんあり、なんだか人生経験も豊富なようで、リスナーさんの様々な話題に丁寧に返している。

様々なことを経験しているからこそ、何にでも真摯に向き合ってくれるんだろうなあ。

わたし自身、とてもネガティヴ思考なため、プライベートでも趣味でも落ち込みやすい性格だからレコメンを聴いてますますショック受けたり凹んだりしちゃうのですが、

to baseでタイムリーに、生き方とか「人生とは、、!」という内容を話してくれるとそれに救われたりする…

 

 

そういうところから、

やっぱり翼くんは素敵な大人だな、と勝手に惚れてしまっています。

こんなにリスナーさん全員に寄り添う答え方をする人おらへんで…!

 

 

翼くんって本当に素敵です!

 

これからも寝てしまうけど、あなたの声をきくためにレコメンは毎週聞きますから…!!

 

 

 

 

 

 

 

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泣いてばかりのオタクライフ

 

 

わたしは オタク というものになったことがありません。

芸能人でも、アニメでも、

オタクというまでのめり込んでゆくものがなかった、というかんじ…

だからオタクは難しいし、すごく悩む。

ただ大好きな人をずっと大好きでいればいいのだろうけど、それが難しいのだと いつもおもう。

嵐を好きになったことがある(というか今でも好き)けど、

ジャニーズWESTは、なにかちがう…

コンサートでもないのになぜか泣かされるし、何かあるごとに感動したり舞い上がるように嬉しい日もある

なんだかなあ、とおもう

だって、振り回されてばっかりだなあ、と。

嵐のときみたいに、ただ好きなだけでは なにか物足りない気持ちになるのは何故なのか

 

このあいだ、わたしは なうぇすとの宮城公演に行きました。

その週は忙しくて、なにも用意をせずに当日を迎え、ただただ走り続けた2日間。

夢のような2日間を過ごした後は、また金曜日まで疲れ果てるくらい忙しく動き回り……

電車でも家でも、なにもしないで ただ眠り落ちてしまう毎日。

思えば コンサートの余韻に浸る暇もなく、、、

 

疲れて帰ると、大学の課題にも手をつけられず、その辛さからすぐアイドルに泣きつく、

 ああ、コンサートはとても幸せな時間だった

もう〜好きだなあ、わたしはとても淳太くんが好きだ

でも次会える予定はもうない。

コンサートの余韻にひたる間も無く忙しく過ごす毎日と、

忙しい中であんな素敵な時間を過ごせたわけだから、そのコンサートで何か大きなものをなくしてしまった気持ちになる

 

大好きだけど、好きという言葉を軽く口にできない

こんなダラけた生活をして、すぐアイドルに泣きつくわたしが好きと言っていいのか…

なんて、自分を追い込んでしまう。

 

綺麗なお姉さんたちは、経済力も語彙力もあるからわたしよりずっと素敵に応援していけて

「好き」という言葉さえも大人で、

わたしが11個も上の淳太くんに「好き」なんて言うのは、なんだかとても幼くて 辛かった

 

 

でもそんなときに声をかけてくれた友だちは、

さえちゃんはそのままでいいんだよ、と言ってくれたのです

思わずぼろぼろと 今まで苦しかったことが溢れてしまいました。

 

好きな人に「好き」と叫ぶことができるのは現代でアイドルくらいしかいない、と。

 

淳太くんを原動力にして頑張ったり、たまに引きずったりしながらまっすぐに想っているわたしを「すごくすてき」だと言ってくれたのです。

 

 

不器用というか、下手すぎる(だから不器用)くらいに、応援していくことにつらくなって

好きを溜め込んでしまうのも

オタクだからこそ、深いところまで考えてしまうのも

だいすきだからなんですね

 

 

わたしは今のまま、淳太くんが大好き ということを原動力に頑張ればいいのだ

周りなんか気にせずに、

ただ自分はその「好き」のおかげでこれまで耐えてこれたなあ、と

 

初めてのオタクライフ、なんだかんだ泣いてばかりで苦しいことばかりでした

でも必死に我慢して耐えた先には、彼に会えるキラキラの夢がある

 

 

忙しかったこの1週間を乗り越えて、小学校派遣プログラムが終わったときは

ぼろぼろ涙が溢れてしまいました。

小学校の校長先生は「教師になるわけじゃなくても、これは人生の中で大きな経験として将来きっとどこかで思い出すよ」と。

本当に、そうおもう。

わたしは教師になると決定していたわけではないけれど、

わたしが担当していたクラスの子たちは

学校で用意された手紙以外にも、たくさんのプレゼントを自分たちで用意してくれていたことに

すごく涙が溢れてしまった。

 

 

 

 

さえ先生のえがおがだいすき

 

さえ先生のえがおでわたしはしあわせになれるよ

 

と〜ってもかわいいさえ先生これからもがんばってね

 

先生のこともっとしれたらいいな

 

さえ先生だいすき

 

先生のこといっしょうわすれないから、先生もわすれないでね

 

 

 

 

わたしは最初から乗り気ではなかった上に、途中でくじけそうになって

こんなプログラム参加したくないと思っていたけど

ある日、気持ちを切り替えて

1日でクラスの子と名前を覚えてたくさんたくさん話しかけた。

笑顔で、うんうん と相づちを打ちながら

ひとりひとりの目線と同じ高さでたくさんお話しした。

お別れのときに悲しくてなかなか帰らないでぐずってしまった子もいたくらい、わたしはこの子たちの思い出の中に残ることができたかなあ、とおもう。

諦めなくてよかった……

あの日は溜まりに溜まって、夜中に辛さが爆発してしまったけど

わたしの大好きな大好きな淳太くんを思い出せば

なんだか 頑張れたから

 

 

 

ああ、このペースでいいんだな、と

 

 

 

 

わたしの今年の目標は、

自分のペースでゆっくり応援することで

つらくなったときに手を取って引っ張ってくれる彼を信じて、不安なくついていくことだったな、

 

 

 

 

今日も淳太くんが大好きで がんばります